毎日何げなく過ごしている私生活ですが危険と隣り合わせって言うのは
言われて分かっていても意識はしていないはず。
メディアの特番を見ても少々人ごとっと思っている節が誰にでも有ると思います。
大型連休や平日の昼間など、家族がいない場合に自宅が
どんな人が出入りをし、そのうちどんな危険な状況にさらされているか?分かりませんよね。
そもそも犯罪にも色々な手口が有って、1階の窓やドアは対処していても
他は思い当たらず、なかなか対処が難しい状況です。
せっかくマイホームを建てても被害に遭ってしまったら目も当てられません。
それを解決するのは、自衛をするしかない状態だと思います。
有効なのは防犯カメラでは無いでしょうか?それは、留守中や深夜に
どんな人が出入りをし、家のまわりがどんな状況になっているか一目瞭然だからです。
ちょっとした物が動いていたり、足跡を発見してしまった場合、配送業者かな?っと
楽観的に物事を解決して忘れがちですからね。
それが、映像として残っていれば全てが分かるし
不安材料があれば捜査に役立てることも出来るからです。
自分の大切な家族や自宅は、やっぱり自分で守らないとね。
だからといって家を出ないから安全!のように
悲観的にならず「悲観的に準備をし、楽観的に楽しい生活」を送りたいですよね。